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ブログタイトルは、私の仕事場の名称が『フリー』なので、そこの写真という程の意味。ここは無料写真素材サイトではありません。
もちろん、諸権利も放棄しておりませんので、よろしくお願いします。黙って持って行かないでね、ということです。
それからホームページ同様よく間違えられるようですが、アダルト系サイトでもありません(笑)。

(C) FreePix.




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タグ:10. Nature/Scenics 大自然・身近な自然 ( 9 ) タグの人気記事
羊雲とレインボーブリッジ
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台風と寒波で外に出るのも億劫な10月最後の週末が明けて
思い起こすは暖かく羊雲が空一面に広がったこの日の夕暮れ。
これはいつのこと……なんと、たった2週間前のことだったのか!
猛暑の名残の季節も終わり、秋は急激に深まり始めた。

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by hiratchan | 2010-11-01 09:46
一雨ごとに
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「一雨ごとに」と来れば、後に続くのは「暖かくなる」なのか「寒くなる」なのか。
もちろんどちらもあり。だがこの季節、期待を込めて一雨ごとに春を待つ。もう寒いのは嫌なのだ。
梅の花びらを散らせて雨が降る3月9日。しかし、この雨も夜には雪に変わってしまった。
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by hiratchan | 2010-03-11 05:06
黒白
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ガラス窓を隔てた、黒いサッシと白い雪原の対比。だから黒白、だけじゃない。
液体の水と固体の雪。気温差は40℃以上?
透明ガラスの内外は別世界、黒白の差だ。雪国育ちなら何とも思わないかもしれないが、
たまに訪れる軟弱東京人は、こんなことにも感動してしまうのだよ。
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by hiratchan | 2010-01-22 18:39
朝霧の湖
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濃い霧が立ちこめる高原の湖の倒木に、朝日が射し込んだ瞬間。
                                                                    
──なら素敵なんだけど、これは都心の一シーン。
緑に濁った堀の水に沈む朽ちた枝に、木漏れ日が射している。
ただそれだけのことなのに何だか奇麗。
しばらく見ていると、通る人通る人、皆写真を撮っていた。
感じる心は皆同じなんだな。
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by hiratchan | 2008-10-15 18:11
Lightning Bolt
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29日は明け方まで断続的に空が光っていたが、昼は予想外の晴天。
ところが夜になると豪雨、そしてまたこれだ。最近自然がおかしくなっていないか?
夏の終わりを告げる雨と雷、正常と言えば正常なのか。
まあいい。おかげで昨夜のリベンジが早々にかなった、ラッキーだ。

ところでこの写真、撮影日時をチェックすると 08.8.30 0:05:14AM ということになっていた。
そしてこのシャッターを切った直後に東京タワーの灯りは消えた。
いつからか、必ず午前0時に消えるという常識はなくなったが、この時間は半端すぎないか?
ひょっとして、イナズマに見とれていて、消し忘れたんじゃないだろうか。
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by hiratchan | 2008-08-30 07:13
Jacob's Ladder
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早朝の海岸。
本日の天気を神はまだ決めかねているのか、分厚い黒雲が広がる明けの空。
そこに天上から一条の光が。そしてそれを合図とするように、そこここから差し込むサーチライト。
やがて光は集まり、巨大なカーテンとなって地上を照らす。
この現象はご存知天使の梯子。または天使の階段、ヤコブの梯子とも言うらしい。

誇り高き無宗教者の私からみても、Angel's Ladder はステキなネーミングだと思う。
いやいや Stairway to Heaven であったとしても十分神々しい。
でも Jacob はねぇ。宗教的背景を持たない私には、ヤコブ(ジェイコブ)という名は禍々しい響き。
そんな罰当たりなことを思いつつ、神社を背にシャッターを切る私の目の前で、
一瞬、光が大気と海の狭間を切り裂いた。

これは神の怒りなのか?……どっちの神の?



現実と幻想の狭間を彷徨う男を描く秀作Movie『Jacob's Ladder』。Trailerはこちら

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by hiratchan | 2008-08-23 00:02
大地に還る
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by hiratchan | 2007-12-05 18:20
ALIVE
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街灯の温もりに守られる命
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by hiratchan | 2005-12-09 13:10
Les feuilles mortes
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─ Autumn leaves ─ 枯葉─

a red fall leaf
fall into the river
the dull world is revived
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by hiratchan | 2005-11-18 13:14